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少子高齢化について

 毎年80万人以上の人口が減少する中で将来を見据えた我が国のprimary balanceを試算しなければなりません。歳入は減少し歳出は膨れ上がる要因についてはやはり税丸抱えの体質は排除し、民間の知恵と工夫が極めて重要ではないでしょうか。

 社会福祉法人等税金の垂れ流しを排除しなければいくら歳出をしてもきりがないのではないでしょうか。今こそ本当の制度・構造改革が必要だと思います。

 本日私は、社内業務と相談業務・資料作り等に費やす一日でした。

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除染について

 放射能が風・雨等、様々な自然現象により拡散している現状の中で、実際に40年以上かかるとと言われている除染に対して簡単に水で洗い流せるような錯覚をさせる事に憤りを感じます。被災地の本来の除染をしようと思えば経済特区にし、危険区域として少なくとも80キロ圏内は人が入れない状態の中で除染をしなければ全く無意味だと思います。ただし、現在は今以上の汚染がひろがっており、収集が付かないと予測されます。チェルノブイリの教訓を生かしていただきたいものです。

 本日私は、相談業務に費やす一日でした。

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消費税法案について

 私は、歳出の適正意見書を作成の上将来のprimary balanceを考え税収にあった歳出にし、税金丸抱えの仕組みを排除し相対的に民間の競争の原理が働くような仕組み作りをする事が重要で、市場が活性化すれば消費税も連動し、波及効果が生まれ結果的に増収になります。構造改革と波及効果を検証しないまま増税をしても全く無意味ではないでしょうか。いくら増税してもダダ漏れであれば益々混迷を極めるばかりではないでしょうか。

 本日私は市場調査に費やす一日でした。

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原発再稼働について

 私は、ストレステストの思いつきな判断や急速な再稼働判断はあさはかな事だと思います。ただ単純に思いつきで停止をした事に保存のための経費が全く計算外だったのでどうしようという話とTTP・FTAなどで円借款の問題など急速な消費税議論はほかに国民に言えない問題を抱えているのではないでしょうか。私は、消費税を5%上げても全く焼石に水で整理されていない状態の中では無意味な事だと思います。本質を理解したうえで議論いただければと思います。

 本日私は、相談業務・社内業務・資料作りに費やす一日でした。

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放射能汚染

 現在の様なトリチュ-ム・リチュ-ム・セシウム汚染等様々な放射能による被害を広く国民に伝え、非常事態宣言をした上で関係国に協力を仰ぎ、対策を講じない限りはますます汚染が拡大し、生態系を変える事態に発展する事に懸念をいたします。

 福島など被災地に置かれてはもっと実態を公表し、いち早い経済特区、市町村移転をしない限りは混迷を極めるばかりではないでしょうか。

 今のように何を頑張ったらいいのか分からない、ただ頑張れ頑張れは一時的な安堵感と洗脳にすぎないのではないでしょうか。

 本日私は、経営相談と社内業務・資料作りに費やす一日でした。

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介護 在宅に誘導   報酬改定

 平成24年度介護報酬改定の概要が発表されました。在宅を中心にサービス付高齢者向け住宅等に介護保険の適用の創設等訪問看護併設利用等複合サービス等、介護報酬の改定により高齢者安定確保に関する法律を基本とし、社会福祉構造の根幹を変える第一歩ではないかと私は評価をさせていただきました。特に地域包括ケアシステムの基盤強化・高齢者の自立支援に重点を置いた在宅・住居系サービス、要介護度の高い高齢者や医療ニーズの高い高齢者に対応した在宅、住居系サービスの提供等、ハウスコストを重視した裾野の広い介護保険の在り方を改めて評価をさせていただきました。

私は、暮らしの専門家として将来に渡り超高齢化社会に対応すべき安心安全なサービス付住宅に努めてまいりたいと改めて思いました。

本日私は、社内業務と資料作り・相談業務等に費やす一日でした。

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社会保障と税のあり方について

 現在、現状把握ができているのかについて疑問でなりません。社会保障においては社会福祉法2条の第一種事業者、第二種事業者の国の厳格的なチェックがあるとはとても思えません。特例法人(社会福祉法人等)であれば多角経営も放漫経営も競争の原理が働かず湯水のごとく税の垂れ流しではないでしょうか。幼保一元化問題についても社会福祉法人が御殿のような保育園を作り、将来性があるのかわからずに固定費も含め税金の垂れ流しをしています。文部科学省の幼稚園には最小限度の経費で自己負担も大変です。同じ幼児が保育園と幼稚園の格差に本当の平等性はあるのでしょうか。憲法25条で保障されている生存権・平等性はとてもあるとは疑問でなりません。私は、わが国の在り方について今まさに将来を考えるときではないでしょうか。

 本日私は相談業務・社内業務・資料作りに費やす一日でした。

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消費税増税について

 私は、消費税増税議論は国会ですべきで密室ですべきではない、民主主義に反する行為だと思います。歳出の在り方について適正な精査をし社会保障を含むわが国の在り方について十分に議論したうえで整理し、primary balanceを考えた将来のある設計を確立したうえで国民生活の平等性を担保することを前提でなければなりません。原子力・放射能問題等あいまいな中でつぎはぎだらけの思いつきの補てんではいくら増税してもきりがないのではないでしょうか。

本日私は、相談業務と社内業務・資料つくり等に費やす一日でした。

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原発事故

 放射能の発生によりがん発生もさることながら寿命に大きく影響することを懸念いたします。

放射線は細胞の核内にあり、遺伝子を切り付け癌に代わる遺伝子、細胞がん等の遺伝子に

代わる場合があります。遺伝子が修復したり異常が生じ細胞が死んでいく場合もあります。

私は、臨界(メルトダウン)を国はありのまま発表し、非常事態宣言をすべきではないでしょうか。

都市計画・市町村移転を含めて経済特区に着手すべきですし、ODAを速やかに実施し、我

が国の生態系の在り方について真剣に着手しなければ益々放射能が波及し、セシウム等汚染

の拡大が広がるばかりではないでしょうか。将来、若い人が75%以上減り60歳以上の高齢者

が75%以上増える、このような現象を予測をされている事に対してもっと国民に説明責任があ

るのではないでしょうか。原発を継続しようとするは電力会社の利益を重視し、いい加減なスト

レステストを実態と違うものを公表し、推進しようとしている。また、消費税の裏には隠された増

税があり、現在の在り方はつくづくわが身は自分自身でまもらなければ生きていけるような

社会構造でないことに憤りを感じます。

 私は、暮らしの専門家として超高齢化社会に適用する改正高齢者住まい法を尊寿し、少し

でも多くの方に喜んでいただけるような生活提供を誇りを持ってする事に改めて心に強く思

いました。

 本日私は、相談業務・社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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生活保護150万世帯

 過去最多を更新している生活保護者は1,502,320世帯に上り、今後ますます増え続けると思われます。

 産業構造の問題・高齢化社会の問題、需要と供給を考えたわが国の在り方、全てにバランスを失っているのではないでしょうか。大企業と一部の特権階級だけが恩恵を受け、国民生活を根本的に見据えた政策現在は政治と生活者とのかい離が激しく、全くどんどん国民生活を考えない在り方が社会原理主義を生み出し悪循環の繰り返しではないでしょうか。

 都市構想が出るのは当たり前で国・政府にもっと目を覚ますようにしていただきたいと常々おもっておりました。

 本日私は、市場調査に費やす一日でした。

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17特別会計 11に削減

私は、表題の付け替えではとても効果があるとは思えません。本来効果的な民間の知恵と

活力を生かす事が前提であり、経済効果と無駄の削減・天下り等の排除が目的であればと

てもこのような移し替え、のせかえだけの形式だけの再編にはならないのではないでしょう

か。本当に庶民・納税者の立場に立った政策に期待いたします。

本日私は、資産運用相談と市場調査に費やす一日でした。

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primary balance

 基礎的財政収支については今後の将来を見据え、安定した試算が必要ではないでしょう

か。増税しても赤字国債を出したり、財源不足が予測される事態は国の在り方として不適正

であると私は思います。やはり、社会保障制度については、平成23年10月20日施行の改正

高齢者安定確保に関する法律に基づき民と官が一体となる、ハウスは民が造り、管理人材は

民が責任を持ち、必要な介護保険を適用する。そのことが重要ではないでしょうか。

現在のような社会福祉法人等官丸抱えの介護・保育・なんでも出来、多角経営に湯水のごと

く垂れ流しをし、競争の原理が働かない、税金の放漫的流出、これを止めない限りは財源は

いくらあっても足りません。費用対効果においても、財政投資の僅か3%しか効果がないのが

実態です。わが国は、40兆あまりの税収しかないのに90兆もかけて予算を組む、本当に正

常なのでしょうか。私は疑問でなりません。

 本日私は、相談業務・社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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在宅医療

 これからは在宅医療の充実等、介護・看護の在り方そのものが変化をしてくると思います。

終末期(看取り等)病院はハウスコストを削減することにより財源の圧縮をしなければなりませ

ん。改正高齢者住まい法等による社会福祉の構造が根本的に変わらなければいけない時

期に来ている現象の現われの一つだと私は思います。やはり歳入にあった歳出計画にす

るためには現在の様な丸抱えの社会福祉法人・公益法人の在り方を改善しなければいくら

歳入をしても全く湯水のごとく垂れ流しになってしまうのではないでしょうか。本質的な社会保

障と税の議論は全く的違いな核心にふれた内容にならず、残念でなりません。

 本日私は、相談業務と社内業務に費やす一日でした。

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再生可能エネルギー法

 本年度いよいよ10月から施行されます。電気は送電・通電・売電は分業し、民営化することが競争の原理を働かせ、より良いサービスに繋がるのではないでしょうか。

 東京電力の例をとってみても歴代代表取締役は文部科学省出身の天下りであり、わが国の国債、年金の運用の機関で金融ファンドそのものであった事は国民は果たして理解しているのでしょうか。

 3.11後スピーディの情報等、全てを国民に伏せて臨界(メルトダウン)によって生態系を変えてしまう事態が生じても国民に対して公表と謝罪が出来ない。このような伏魔殿から解消する意味でも自由化はこれからの将来に向かって必要ではないでしょうか。

 科学は自然に破壊され、太陽光エネルギーの活用がこれからの将来に渡り重要ではないかと私は思います。コストが最小限で収まり、資源が太陽の光ということで環境破壊に繋がらず我々人類にとっては今後の生活に欠かせないものではないでしょうか。

 本日私は、相談業務と社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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放射能汚染

 私は、いつも思うことは臨界(メルトダウン)について国民に正確に説明をする。県・市町村移転を含めて非常事態宣言をし、避難ではなく新たな構築を目指す現在のような子供にいちごを食べさせるマネをしたり、食品等流通すれば益々全国に汚染が広がってまいります。

 現地の皆様にただ頑張れとこれ以上言い続けれるのでしょうか。生態系を変える大惨事の状況把握がスピーディによって3.11の瞬時にわかり得たはずです。文部科学省を中心としたファンドに対する疑問もやはり国民ぢ説明すべきではないでしょうか。

 すべてが伏魔殿の状況をつくり出す事に本当に国民の将来はあるのでしょうか。10年以内には確実に症状が多種多様に発病したときにわが国は亡びる危険性さえあります。もっと本質に目を向けるべきではないでしょうか。今こそ経済特区を導入し、Japanese ODAをすべきではないでしょうか。国民一人ひとりが自然環境の中で生きれる社会を実現していただきたいと思っております。

 昨日私は、京セラ本社に出向き社長とお会いし暮らしの専門家として自然エネルギーの重要性を改めて認識するとともに、将来を見据えた取り組みに改めて決意を強く持った一日でした。

 本日私は、相談業務と社内業務、資料作り等に費やす一日でした。

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社会保障と税の一体改革 

 私は、消費税は現在の社会福祉制度を整備したうえでなければ、いくら増税してもきりがないのではないでしょうか。改正高齢者住まい法を尊寿する事で社会福祉の構造が根本的に変わる要因になるのではないでしょうか

 本日私は、エネルギー事業部の販売店の関係で京セラ本社に出向き改めて太陽光事業の重要性を認識いたしました。

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復興

 私は非常事態宣言し、都市移転を経済特区に従いすぐ着手すべきで、現状の様な手つかずの状態は極めて深刻で益々放射能汚染は広がる。人類にとって悪影響を及ぼすことばかりではないでしょうか。

 国民にきちっとした説明をし、将来を考えて着手することを私は希望いたします。

 本日わたしは、市場調査に費やす一日でした。

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TTPについて

 世界の4代経済連を作る事で常に競争・争いの社会は、日本の文化伝統とは果たして合理性があるのだろうか、はなはな疑問です。わが国は研究と精密機器に特化している、また各分野の研究が世界に優れている。そのことが誇りではなかったでしょうか。世界の技術を常にリードしている事を内外共認める、誇りではなかったのではないでしょうか。わが国の良さを忘れ市場原理主義に迷走する姿に私は将来の不案を隠しきれません。

私は広く国民にTTPの説明をすべきではないでしょうか。

本日私は、相談業務と社内業務に費やす一日でした。

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自然エネルギー

 私は、自然災害の前には科学が破壊され人類に様々な影響を及ぼす結果となることを3.11によって思い知らされた。現状の中で太陽の恵みにより多種多様の研究は極めて重要で、将来を見据えたエネルギー、それに関連した気象データーの予報など重要な役割を担うことは自然の成り行きではないでしょうか。

 これからは太陽エネルギーをどのように活用していくかは我々人類が長く繁栄するためにも真剣に取り組まなければならない課題ではないでしょうか。

 本日私は、相談業務と資料づくり、社内業務等に費やす一日でした。

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復興

 私は、非常事態宣言をいち早く国民に伝え臨界の説明等、生態系の説明をきちっとはたし市町村移転をいち早く経済特区を実施し、実行しなければいつまでたっても現地の被災者は混迷と戸惑いの中に埋没してしまう。生命を断つ人も想像を超える数に上ることを政府は国民に正直に話すべきではないでしょうか。

 インフラ整備がきかない現地で福島を中心として被災した方々にただ頑張れと繰り返しても日が経つにつれ人体にセシウム汚染、放射能汚染等広がるばかりで私は哀れでなりません。

 国民は生存権を憲法25条により担保されているはずです。どうしてわが国でないような国になってしまったのでしょうか。ただただ残念で悲しくてなりません。国民一人一人がめを冷まし、本当の復興を今こそ考えるべきではないでしょうか。福島は人類が生活をできない場所だという認識を持つことが重要ではないでしょうか。

 本日私は、相談業務と資料作り、社内業務に費やす一日でした。

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社会保障と税の一体改革

私は、社会保障の在り方は改正高齢者住まい法を基本とし、税丸抱えの社会福祉法人の仕組みを排除しなければ固定費にお金が搾取され歳出に歯止めがきかないことになるのではないでしょうか。特にハウスコストの問題は深刻で民間で投資をし、居宅を作り必要な介護保険を適用させる、この両輪を活用させることが極めて重要ではないでしょうか。

現在の在り方でいくら税金を上げたところでタモで水をすくうようなものではないでしょうか。

本日私は、資料つくりと社内業務に費やす一日でした。

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景気判断

 私は、景気の判断は常に実態感あるものとしては消費の拡大との見合いだと思います。いくら大企業が景気が良くなったと発表されても我々庶民にとっては何ら実態感のないものだと思えてなりません。まず私は、日銀の金融政策は極めて重要で増量規制・規制緩和・量的緩和・大規模な財政出動し民間金融機関に資金が還流するように徹底的に指導し、まず中小企業を元気にし、将来性ある事業に積極投資する。その上で市場資金還流との見合いを図る、私は、現在は政策に対して将来期待が持てるように常々思っております。

 本日私は、相談業務・社内業務・資料作りに費やす一日でした。

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放射能汚染

 現在のようにセキュリティがかからない状態は危険な将来を危ぶむ結果をもたらすことになるでしょう。放射能汚染された食品が全国に流通し、摂取することは極めて深刻な問題でさらに感染拡大がおこりセシウム汚染された乳児・幼児・学生などが私は残念でなりません。国は早く実態を明らかにするべきではないでしょうか。

 本日私は、相談業務・社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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社会保障と税

 私は、社会保障については民間投資で必要な介護保険を適用する。そのことにより民生費のコストを少なくとも70%くらいは削減できると思います。現に私共施設は実践をしておりますので多くの方にご参考にしていただければと思っております。

 本日私は、市場調査に費やす一日でした。

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東京電力

 もともと文部科学省から社長を招き、年金と国際の運用機関にも関わらずときの政府は全く他人事、現に株主その他経営陣も国の外郭団体であるにも関わらず民間会社と言って責任転換をするお粗末な光景にただただ呆れるばかりです。とんちんかんな債権放棄の話をしたりそのような事をすれば国民の税負担が増えるだけで本当にこの国を理解していないのははなはだしい姿ではないでしょうか。国の責任において都市市町村移転に補償金を提供するようなまさに経済特区、ODAをリンクした保障を政府は促すべきではないでしょうか。

 本日私は、相談業務と資料つくり等に費やす一日でした。

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消費税

 私は、構造改革をすべきで特に社会保障制度について見直しをしない限りはいくら増税しても無理ではないでしょうか。社会福祉法人等の在り方、税丸抱えの仕組み等変えなければいくら増税しても財源にきりがないと思います。

 本日私は、一般財団法人いこいの郷福祉会の新年会に出席し、相談業務と社内業務、資料作り等に費やす一日でした。

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あけましておめでとうございます

新年

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願い申し上げます。

 3.11の初期対応のまずさから想定できない様な総合的な被害拡大に広がることを深く懸念しております。文部科学省にあるスピーディにより臨界を予測し、非常事態宣言をし、危機管理について米国及び関係諸国と相談しIAEAの査察をいち早く受け対処しなければならない重要事態であったにも関わらず、初期対応の誤りから復興については、ODA経済特区を作り都市・市町村移転をいち早く着手し少なくとも100キロ以内は人が入れなくする全ての対応に於いて臨界による影響土壌汚染、空気汚染、を感染させないためにも危機管理は重要な問題ではなかったではないでしょうか。福島原発においても米国の第7艦隊に協力を仰ぎ韓国から申し出のホウ酸5万トンをいち早く覆いかぶせるそのうえで放射能が漏れないように電源冷却をイギリス・フランスの力を借り同時に鎮静させることが重要ではなかったのではないでしょうか。

 時の政府は空中からヘリで水を撒いてみたり、レスキューポンプで水撒きをした為にそのことにより余計散布され被害拡大につながったのではないでしょうか。俄か知識が大きな惨事を招く典型的な姿ではないでしょうか。原子力の冷却はそういった単純な構造ではないことを深く認識するべきではないでしょうか。やはり海外から見れば日本人は殉教者にしか見えないのはそこにあるのではないでしょうか。

 私は、紅白歌合戦等福島の歌を聴き、思わず涙してしまったのは早く立ち直ってほしいという気持ちの涙というよりも、3.11からもうその土地に住める環境でないのにあたかも政府は無責任にそのことを国民にはっきり伝えないそのお陰でどんどん人体にセシュウムが入り汚染をされていく乳児・幼児・児童・学生、本当にこんなことでいいのでしょうか。また政府は被災地の農作物を使うというキャッチコピーで全国に汚染された食品を流通し、放射能人体汚染が拡大をますます促進をしております。善良な市民は被災地を少しでも助けようと政府の言うことを真に受けて摂取をしています。このような悲しい繰り返しが生態系を変えてしまう事に私は残念で仕方ありません。現在福島・東北地方で被害に遭われた方は一体何をどう頑張れば良いのか全く混迷しているのが実情ではないでしょうか。私は、丁度1941年から45年の太平洋戦争と頭がこうさします。戦争が負けているのも関わらず大本営は全く違う情報を流し最後は広島・長崎でとどめをさされたように福島及び関係被災地はもう人が住めないことを認識をしていち早く都市・市町村移転を図ることがいち早くすべきことではないでしょうか。私は涙が止まらないのは何も知らない方が政府のいうことを聞いて信じる明日もわからずに暮らしているその思いが胸苦しさを鎮静することは無く、深く悲しみの念に駆られました。

 本日私は、年始の全体朝礼で一年の計を社員共々確認をいたしました。また、オーナー会ゆりの会の新年会と目まぐるしい一日でした。

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