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3.11

 私は、ホウサンによる冷温停止を即時に国際社会の協力、特に米国の第7艦隊並び韓国の支援を受け対処しなければベルトダウン(原子炉溶融)は益々被害拡大に発展し、生態系を破壊する事になり益々我が国の福島原発の問題だけでなく地球全体の放射能汚染、自然環境破壊にむしばわれることに強い懸念を感じます。

 私は被災地では経済特区を発動し強制的でも生体系拡散・滅亡を考えればいち早い実行をすべきですし、情報公開を明らかにし国際社会の監査・査察を受けるべきではないでしょうか。人類の生きることのできる環境を保全する意味でも早期の対処に期待と希望をいたしております。

 本日私は、資料作りに費やす一日でした。

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介護保険の改正 平成24年4月1日

 地域の社会保障をこれまでに強化

 地域包括ケアシステム、介護サービスや保健・医療サービスなど、地域の関係者が連携協力して、地域住民に一体的に提供する体制、自宅やサービス付き高齢者向け住宅を中心とした図式が発表されました。

 私は高齢者安定確保に関する法律と改正介護保険法が機能すれば裾野の広い超高齢化社会にそくした制度であると私は認識いたしております。 社会福祉法人等、特例法人NPO等今後の在り方を検証すべき事ではないでしょうか。

 公益法人法は現在移行期間で平成25年には廃止をされ一般としてスタートします。私は、今まさに必要な事は民間の競争の原理を働かせ自由化にすることが必要な時ではないでしょうか。既得権構造を排除し、税金に頼らない経営をする事が今まさに我が国の進むべき道ではないでしょうか。

 本日私は相談業務と資料作り等に費やす一日でした。

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原子炉溶融

 本来であれば事の深刻さは重大です。

 現在の漏出を予測するのは難しいぐらいの状況です。被爆はどんどん加速し発病が計り知れない最悪の状態です。本来であれば瞬時に80キロ以内閉鎖するのが国民の健康と安全を確保する意味、すべき事で現状の状態は実際は手を付けられない状態が本音ではないでしょうか。東京の荒川・江戸川では国の基準値の18倍のセシウムがあり、湖・山等は被災地から横浜位まで国の基準値の8倍から10倍のセシウムが検出されています。

 私は非常事態宣言をし、いち早くホウサンによる冷温停止を国際社会に見習って経済特区を発動し将来の我が国の歩むべき道を正す事が重要ではないでしょうか。仙台では建築事業者等バブル景気で浮かれてますが、被災者は現地を逃げ出したり10万人以上の方がすでにそかいされています。お年寄りや体の不自由な方は自宅で苦しんでおられます。意味のない仮設を作り2年間で退去・買い物するところも交通機関もなくどうして一時仮住まいができるのかと被災現地では利用がされてないのが現状です。苦しんでいる被災者に本当に手の届く在り方を希望しております。意味のないものを作った人が夜の歓楽街へ湯水のごとく浪費する姿に被災者は絶望感を募らせるばかりです。

 私の著書『サービス付き高齢者向け住宅経営』を購入された被災地の皆様のご相談には私も痛恨の思いで対応させていただきました。一日も早い本当の希望の持てる日を願っております。

 本日私は、相談業務と銀行の研修会に出向き有意義な一日でした。

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エネルギー法 平成24年10月施行

 私は、太陽光発電は自然環境を保全しエネルギーの柱として重要な位置づけではないかと思っております。発電・売電・通電・送電は分業し自由化する事により競争の原理が働きコスト軽減につながってくると思います。事業者も利用者も利益のある構造を発展させなければエネルギーの未来は闇の一途をたどるのではないでしょうか。太陽光エネルギーの発展と進化こそ我々生活の糧となるのではないでしょうか。

 本日国住整の内覧会2日目を開催いたしました。

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平成24年度予算について

 市税が262億に対して予算が一般会計526億を計上すること、また予算については前年比の8.2%に増額する、収入は減少し予算は増加する。一般の家庭では給料の倍の支出をする、このことが私にはとても理解できません。これでは毎年毎年どのようにして赤字(借財)を続けるのか、返済を返していくのか、昨年は700億円という借入をしています。一般企業、家庭では破産・破綻・崩壊をする事になります。本来、市民の為であれば少なくとも収入に見合った支出でなければなりません。市民一人ひとりが納付をした大事な血と汗の結晶を歳出をしているのですから本当にそれぞれの財布で考えたとしても、たとえば10,000円しか収入がないのに20,000円の借金を永遠と続ける事は正常な考えでしょうか。今私たちは目を覚まさないといけない時ではないでしょうか。

 本日私は国住整の内覧会を本日より3日間開催いたしました。

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メルトダウン

 米国は提言として3.11瞬時に80キロ圏内閉鎖をしたと発表されました。本来非常事態宣言をし、ホウサンによる冷温停止の処置をするのが国際社会の在り方ではないでしょうか。現状を維持すれば益々被害は拡大し、発病は幼児から高齢者に至るまですでに発病して苦しんでいる方が出始めています。このような事が拡大すれば放射能により発がん・呼吸器不全・心筋梗塞などまるで化学テロの様な現象が手に負えない状態を生み出す事は明白です。今こそ国民に実態を公開し現在できる対処をしなければ益々混迷を極めるばかりではないでしょうか。

 本日私は、市の障害福祉の策定委員会に出席し改めて民間の活力が重要だと感じました。

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炉心溶融

 私はまず事態の重大さから非常事態宣言をしてホウサンによる冷温停止する以外に処置の仕方としては対処の方法がないのにもかかわらず現状対策を講じてない事については、後世に重要な過ちを受け継ぐ事になり人類を苦しめる結果になる事は隠しようのない事実ではないでしょうか。このまま放射能が抑制できなければ新たな放射能が拡散するばかりで対処は不可能ではないでしょうか。いち早くホウサンによる冷温停止を願っております。被災地については経済特区を宣言をし、強いリーダーシップのもと実施をすることが将来の我が国の国民生活には重要な事ではないでしょうか。現在の被災地での歓楽街のバブルは私には醜い姿にしか見えません。

 本日私は、相談業務と社内業務に費やす一日でした。

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地域包括ケアシステムについて

 社会保障と税の一体改革でまず地域包括ケアの在り方は極めて重要で、居宅・サービス付き高齢者住宅等を中心として24時間365日見守りの体制を確立させ、医療サービス・介護サービス・生活支援サービスを複合型で地域と連携をとり居宅介護在宅介護を確立させる事により裾野の広い民間の知恵と工夫が働き、より良い高齢者に対応ができると思います。

 終身、看取りなども高齢者安定確保に関する法律を尊寿することにより社会福祉の構造を根本的に改革ができるのではないでしょうか。

 平成24年4月1日施行の改正介護保険法も高齢者安定確保に関する法律と調和がとれている事も重要な今後の位置づけではないでしょうか。

 社会福祉法人等税丸抱えの状態が続けば財源はいくらあっても湯水のごとく消費してしまう事は現状の姿がはっきり物語っています。折角法律が改正されたのですから将来の在り方は改正法に従って地域が支えあい、助け合い、民と官が協力して安心安全な超高齢化社会に対応することが本来の姿ではないかと私は思います。

 本日私は、取材と相談業務、社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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消費税増税について

 私は、議論の冒頭に社会福祉保障制度を維持するためと大義名分を言われてますが、平成23年10月20日施行の高齢者安定確保に関する法律と平成24年4月1日施行の改正介護保険法で給付をするとするならば、十分な試算をしたうえで判断をしなければ現状の在り方を基本として考えたとするならば、予算の0.3%しか効果のないやり方で試算したとするならば消費税をいくら上げても社会福祉法人等の税金の食いつぶししかないと思います。公益法人法も平成25年には移行期間が終了し本当に法律通り尊寿をする事が重要で、現状の既得権者がそのまま権益の恩典を受ける構造が続く限りは増税をいくらしてもきりがないと思います。

 是非私の著書『サービス付き高齢者向け住宅経営』を参考にしてください。その上で消費税議論をするべきではないでしょうか。

 本日私は、相談業務と社内業務・取材等に費やす一日でした。

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改定介護保険法の概要について

 平成24年4月1日から平成24年度の介護報酬が改定されます。内容は居住系を中心とし、サービス付き高齢者向け住宅については主語となり記載をされました。

 老人ホーム・特定特養などは単位が減少され新たなサービスが在宅、居住系サービスが多種多様に創設されます。私は今回の改正が社会保障政策の改善の第一歩になる事に期待いたします。

 平成24年2月には市町村も給付説明会があり平成24年3月には国・都道府県の説明会があると聞いてます。裾野の広い介護保険になる事を期待いたします。

 本日私は相談業務と取材、資料作り等に費やす一日でした。

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年金について

 現在賦課方式が採用され基本的には現在の世代が高齢者の世代を包み込める、つまり現世代の負担が高齢者世代の負担ができる事が前提である事が基本。現在の人口構造、将来を見据えた人口構造、どれ一つ見据えても逆行しており合理性がありません。やはり現在現状にあった制度に改善するのが本来の姿であるのではないでしょうか。本来我が国の在り方は合理性と透明性、適正性には健全な在り方であるはずが賦課方式の改善をなぜ着手しないかが私には理解ができません。是非現社会にあった制度になる事に私は期待いたします。

 本日私は市場調査に費やす一日でした。

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景気回復と市場

 私は国民一人ひとりに実態感のある景気の動向については、日銀の金融政策は極めて重要であると思っております。大規模な財政出動は庶民に行き渡るようにするには中小零細企業にいかに資金が還流するか、まず民間金融機関はじめ積極的な市場戦略があれば中小零細企業に資金が流れその資金が企業の活力と成長を促し、雇用へと発展していく。雇用拡大すれば消費も比例し、需要と供給のバランスが崩れ更に波及効果が発展し大規模な消費に繋がりそれがやがては大企業に転化し大規模なうねりが更なる消費を拡大させこのような現象をたどった場合自然増消費税は2パーセントから3%になると予測されます。税収は民間の知恵と工夫で自然発生をさせる事が本来の増税につながるのではないかと思います。

 単純に消費税を上げても消費の低迷により額面通りの増収は疑わしいものだと私は思います。重要と供給のバランスによる経済政策を是非実現させていただきたいと思います。

 本日私は、市場調査に費やす一日でした。

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レベル7

 私は非常事態宣言をしてホウ酸並びにコンクリートによる冷温停止状態で廃炉にするべきではないでしょうか。現状のままでは臨界は止められずに益々放射能は拡散拡大されるばかりではないでしょうか。私はチェルノブイリ同様経済特区をいち早く宣言すべきではないでしょうか。

 核拡散防止条約(NPT)国際原子力機関(IAEA)に対し異論を唱えたり、核査察で米と衝突したり本来のわが国の在り方なのでしょうか。本来国際社会から信頼されすべての評価基準に適正意見書をいただいていたのが我が国の在り方ではないでしょうか。このままでは国際社会から場合によっては信頼されないのではないでしょうか。査察の受け入れの義務があるとか無いとかではなく、国際社会に向かって自ら査察を受け入れ協力を仰ぐ事が平和で安心安全な暮らしができる第一歩ではないでしょうか。私は残念です。

 本日私は、相談業務と資料作り・市場調査に費やす一日でした。

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福島原発について

 私はすぐにでもホウ酸による原発冷温停止にすべきだと思います。現在の様に臨界をしたままだと放射能は拡散し、やがては我が国を滅ぼしてしまうような現状を危惧いたします。少なくとも現在では東京湾も含め国の基準値の8倍から16倍に達している事に恐怖を覚えます。山・川・湖も富士五湖までも国の基準値の8倍のセシウムが存在している事に更なる不安を覚えます。私はいち早く廃炉を決定し、ホウ酸で冷温停止を行うのがこれ以上生態系を狂わせない、自然を破壊しない事につながる事を希望します。

 本日私は、相談業務と資料作り・社内業務に費やす一日でした。

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インフレ政策について

 私は決してインフレがいいとは思っておりませんが、インフレを促進するならば0金利にしたところで金融機関は利益利幅を得る事になりますが、それが市場に流れるとは必ずしも言い切れないと思います。本来は需要と供給のバランスを崩し市場波及効果を自然発生する事により経済波及効果が生まれ、更に拡大する流れを作る事が重要で日銀の対策としては大規模な財政出動をし規制緩和・量的緩和・増量規制緩和を民間の金融機関に周知徹底させるような政策を実施し、市場に市民に資金が還流するような仕組みを作り自然な流れの中で消費が拡大し、更に消費による自然波及効果を生み出しそこに大規模な資金が還流し、更に拡大発展をしていく事が重要ではないかと私は思います。 従って消費税も自然増になり物価も上昇する代わりにすべての物流に波及効果が発生発展する、今こそ日銀の政策は重要な課題ではないでしょうか。

 本日私は、著書『サービス付き高齢者向け住宅経営』の関係で東京都並び岡山県から視察対応に費やす目まぐるしい一日でした。

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放射能汚染と被災地について

 現在福島の原子力発電所では異常なぐらいな温度の急上昇で混迷を極めております。臨界を減少する事は困難であり、益々汚染は山・川・湖・海・陸へと拡大しつつあります。本当にこのような状況の中でNPOが活動したり復興庁を創設して一時しのぎの税金の垂れ流しをしていいのでしょうか。正常に考えて果たして被災地が将来に渡り生活が可能かどうか考えるべきではないでしょうか。

 私は未来に希望の持てるインフラ整備をすることが子孫に重要な課題を残させない事ではないでしょうか。このままでは生態系は壊滅をしてしまうような事になりかねない事に危惧いたします。

 宮城県仙台市はバブル景気でお金が歓楽街に湯水のごとく流れています。行き当たりばったりの一時しのぎの仮設など現在私への相談は著書によりサービス付き高齢者向け住宅経営のコンサルティング依頼です。高齢者おひとりおひとりが本当に必要なものを私に問いかけて安心安全な暮らし作りを求めていらっしゃいます。私は国・市町村・都道府県は自宅で苦しんでおられる住民を正しく見ているのでしょうか、私は疑問でなりません。被災地の事を思うと私は住まいの専門家として何かお役に立てるのではないかと思っております。

 本日私は、取締役会議と被災地の相談業務・資料作り等に費やす一日でした。

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被災地について

 現在私に相次いで相談が立て込んでいます。

 それは平成23年10月20日に施行された高齢者安定確保に関する法律に基づくサービス付き高齢者住宅の企画・建設・管理・運営のトータル的なコンサルティングの相談です。

 現地では現在将来に渡りお困りの現状をお聞きする中で切実な思いが伝わってきます。高齢者が将来に渡り故郷の地を思う心、また老老介護への市民による個々でそれぞれが立ち向かおうとしている現状を本当に政府は見ているのでしょうか。本来であれば多くの方が私に相談にくるのではなく、国・地方自治体・市町村に相談するのが本来の姿ではないでしょうか。私の著書、サービス付き高齢者向け住宅経営がどれほど被災地が必要としているのか、肌で感じました。残念ですけれど、今の被災地は一部の建設業者や大手ゼネコン等バブル景気で国からのお金が無責任な仮設等で税金の垂れ流しをして被災地市民お一人おひとりは苦しんでいるのに復興を傘に来たインフレ軍団は毎晩飲みあかし、夜の街はまるでお金をばらまいているようにしか見えません。宮城県仙台市の繁華街は豪勢な遊興を大名遊びをしています。このことについては胸が息苦しくなります。名ばかりの復興庁を止めて毎日毎日お亡くなりになっている、食べる事もままならない明日の希望のない人に手を差し伸べるのが本来行政府がやるべき事ではないでしょうか。復興被災地を傘に来て税金を湯水のごとく使う人たちはまるで悪代官のようで、本当に困っている人を益々苦しめるだけです。皆さまも機会があれば宮城県仙台の歓楽街を見てください。あれが我が国の実態ではないでしょうか。

 本日私は、相談業務と資料作り等に費やす一日でした。

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太陽光エネルギ

平成24年10月にエネルギー法が施行され自然エネルギーである太陽光こそ自然環境に優しく発電についても原発火力よりもコストもかからずsmatcommunityを発展させbestmixを確立させる事で様々な太陽光の応用に蓄電システムを確立し、今後の電力の主役になる事が社会生活全体に必要ではないでしょうか。
本日私は市場調査に費やす一日中でした。

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被災地について

復興庁をパフォーマンスで開設するよりまず被災地には非常事態宣言をしたうえで臨界の説明をすることもさることながら、情報の開示を国際社会に対しても国民に対しても説明責任があるのではないでしょうか。生態系を変えてしまうような放射能汚染の中でこれ以上インフラ整備に手をつけたり、あたかも被災地に暮らしが戻るような被災者に対して殉教者のようなまた、洗脳して行くような考え方に将来のツケがとんでもない我が国を滅ぼすような実態になる事に危惧をいたしております。国は早くめをさまして実態に目を向けるべきではないでししょうか。それが国民に対する責任だと思います。現在も個々に10万人ぐらいの方が毎日被災地を逃出しています。こういった方を本来は応援すべきで宮城県のミニバブルは具のこっちょうではないでしょうか。私はいち早く経済特区にし、市町村移転をし、そこに予算をつぎ込むべきだと思います。被災地将来を考えづにパフォーマンスだけが目立つ昨今に残念でなりません。
本日私は相談業務と市場調査に費やす一日でした。

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太陽光エネルギー

 平成24年10月にいよいよ再生可能エネルギ法が施行されます。

 私は、太陽光は自然エネルギーで最も将来に渡り期待が持てるものだと確信しております。環境問題は生態系にとって極めて重要で、今後益々発展していく事に期待をいたします。私共では、平成23年3月20日に京セラのFC店として広く地域にインフラ整備ができるように推進して参りたいと思います。

 本日私は、相談業務と社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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復興庁について

 私は、根本的に被災地が将来どうあるべきか、あるいは放射能汚染による生態系の危惧を総合的に判断して果たして現場で頑張れ、頑張れと言いながら一時しのぎの形式的な復興庁を発足させ被災地処理及びインフラ整備の促進を推進していく事が本当にいいのでしょうか。海には国の基準値の8倍から20倍くらいな放射能汚染され湖はやはり国の基準の8倍から10倍ぐらいな汚染をされているのが現状です。また、土壌汚染等がやはり8倍から30倍ぐらいの汚染が確認され原発では現在も臨界が懸念されています。このような現状の中で確かに現地の方々からすれば故郷の地は重要な、大切な精神的な支えになっていることは理解できますし、心が痛みます。しかしながら将来を考えるとやはり私はチェルノブ゙イリのように世界に対して非常事態宣言をし、我が国民はもちろん世界に対して情報を開示し経済特区にし、市町村移転を具体化させODAを実施する。その上で我が国の在り方、地域の在り方を考えなければ亡命国家になってしまうのではないでしょうか。私は、このような目先の動きは人類の生態系を変えてしまうような事にならない事を希望します。現実は毎月8万人から10万人の人がお亡くなりになり年間100万人以上の方がお亡くなりになっている現状をもっと国民が知るべきではないでしょうか。

本日私は、相談業務と資料作り。社内業務に費やす一日でした。

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再生可能エネルギー法案

平成24年10月に施行されます。

 本件により電力の自由化は促進される事に期待をいたします。送電・通電・売電は分業されなければ独占禁止法の観点からも促進されるべきではないでしょうか。民間で発電所が産業として発展していけば現在の様な不合理にはならないのではないでしょうか。民間の競争の原理が働いてこそ企業努力が加速されるのではないでしょうか。自然エネルギー等の環境を考えた発電が益々促進する事に期待いたします。

 本日私は、相談業務と社内業務に費やす一日でした。

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放射能汚染について

 現在、山岳部では湖等セシウム汚染が国の基準値を8倍も上回り、870ベクレルほどあり淡水魚にセシウム汚染の影響が広がり湖の生態系を変えています。現在では湖畔等セシウム汚染により近づけないのが現状です。また、茨城沖から東京湾にかけてセシウム汚染は国の基準の8倍から16倍に達する所もあります。このような自然界を破壊し臨界の事態を国は非常事態宣言をし、国民のために説明責任と対策を講じる事が必要ではないでしょうか。経済特区をし、市町村移転を含め将来に渡る生体系に今まさに向き合うべきではないでしょうか。

 私は暮らしの専門家として、現在の在り方に憤りを感じます。

 本日私は、市の策定委員会の講習と相談業務・社内業務に費やす一日でした。

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社会保障費と税の問題について

私は高齢者安定確保に関する法律をきほんとし、平成24年4月1日施行の改正介護報酬について大きく社会福祉の構造を改善するとともにさまざまな波及効果をもたらし、やがては現在の在り方を根本的に改善する重要な法律ではないかと思っております。

常識的に言えば歳入にあった計画をすべきで、今後益々今回のこの事により税金の垂れ流しに歯止めがかかる事に私は期待いたします。

本日私は、高齢者安定確保計画の事業地の受け渡しと相談業務・資料作り等に費やす一日でした。

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放射能問題について

私は、現在の臨界についての適正な公表とセシウムだけでないリチュウム等、説明をし経済特区を構築し市町村移転を含めてをつけなければ生態系を変える事態に発展している現状を止める事は困難ではないでしょうか。現在我が国は年間100万人弱の人が毎年お亡くなりになっている事をもっと国民に分かるように説明すべきではないでしょうか。

本日私は市場調査に費やす一日でした。

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エネルギー問題につて

私は、平成24年10月施行予定の再生可能エネルギー法案は業界の波紋を広げ、競争の原理を働かせ私は国民にとってはいいことでないかと思っております。

送電・通電・売電は分業すべきですし、bestmixは今後益々smartcommunityを躍進し、自然エネルギー、特に太陽光等は重要な役割を果たすのではないかと私は思います。今こそ根本的なエネルギー政策は見直されるのではないでしょうか。

本日私は、市場調査と相談業務に費やす一日でした。

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平成24年4月1日施行 改正介護報酬改定について

 今後はサービス付き高齢者向け住宅が基本となる事で介護保険についても根本的に改善がなされる事に幅広く対応できる事に、将来の在り方について益々抱え込み丸抱えが排除されていく事が良かった事だと私は思います。

高齢者安定確保に関する法律が基本となる事で社会保障制度が変わる事に期待いたします。

 本日私は、社内業務と相談業務、財団法人の会合等、また西尾市マスタープランについての概要説明など目まぐるしい一日でした。

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消費と景気

 私は、消費が拡大するためには需要と供給のバランスが極めて重要で、経済波及効果を何に求めて連座制を煽る事により多種多様な波及をもたらす。やがては大規模な経済波及効果に発展していく、そのような抜本的な対策は必要ではないでしょうか。景気の拡大はいかに自然現象を起こす事が重要かに認識をしなければなりません。消費税を値上げしても消費が低迷すれば歳入が増えるわけではありません。果たして部分的な政策をして効果は全くないのではないかと予測されます。その前に官から民への本来やるべきことがあるのではないでしょうか。今の場当たり的な現象は行く先を混迷させるばかりではないでしょうか。

 本日私は、社内業務と相談業務・資料作りに費やす一日でした。

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人口減少

 現在、毎年80万人から100万人の人がお亡くなりになり益々人口は減少する中で、歳出を維持する事は現在の在り方では破綻を繰り返すばかりではないでしょうか。団塊の世代が超高齢化社会へと促進され若い人は減少し、高齢者はますます増え続けてまいります。私は、社会福祉の構造を根本的に変えない限りは我が国の行く末は未来は益々悪化をたどるのではないでしょうか。原子力問題など放射能の臨界の影響もさることながら、私は暮らしの専門家として高齢者安定確保計画の重要性を益々認識をいたします。改正介護保険・医療サービス等益々民間の知恵と工夫が重要ではないかと思います。

本日私は、相談業務と社内業務・資料作り等に費やす一日でした。

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